▼映画「
クライマーズ・ハイ」を観終わった後、ちょいと
神楽坂にあるBarの扉を開けてみた。
ここには年に何回来るだろうか?料亭辺りで食事した後には必ず寄るBarだ。

mast:「お二人ですね〜奥にどうぞ〜」
いやいや、浴衣着てこいはいいのだけれど、慣れてないから歩きづらいは苦しいわで、浴衣もあんまりいいことね〜な。そもそも、男が浴衣なんか着ても関係ね〜しな。
この店のmast含め店員は皆プロだ。お酒の歴史をよく勉強されている。私は聞くことに徹する他、手立てがないほどだ。私自身も非常に勉強になるのであった。