▼何処のトイレかと思ったら、ボルトがタンクに突き刺さる。

中華航空またやらかしたか。
最近、本当に常識を覆すような事故や事件が連続して多発している。
しかし、この状況は偶然ではないであろう。
必然として発生しているのが現実。
これまで信じてきた常識の殆どはペテンではないのか?
焼酎飲むなら五臓六腑へ!
←ひとつクリッとお願いします!

中華航空またやらかしたか。
最近、本当に常識を覆すような事故や事件が連続して多発している。
しかし、この状況は偶然ではないであろう。
必然として発生しているのが現実。
これまで信じてきた常識の殆どはペテンではないのか?
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中華航空と言えば、1994年4月26日午後8時16分発生した名古屋空港での墜落・炎上事故であろう。
事故が発生した時、私は名古屋で仕事をしており、偶然にもその日は小牧空港のすぐそばで仕事をしていた。
これまた偶然だが、その墜落した飛行機が名古屋空港に着陸しようとする所を見ている。
墜落した瞬間はわからなかったが、その後の轟音と周辺の騒然たる慌しさに何かが起きたことは明らかであった。
機種はエアバス社の最新鋭機A300-600Rであった。
コックピットには42歳の機長と26歳の副操縦士がいた。
操縦桿は副操縦士が握っていたそうだ。
その飛行機は、ゴー・アラウンド・モード(着陸やり直し)に入ったままの状態で名古屋空港に着陸しようとしていた。
機体は着陸したくない状態(着陸やり直し)、人は着陸したい状態、機械と人間のミスマッチが解消されないまま最悪の事態へ・・・
結局、ゴー・アラウンド・モードの解除方法がわからないままパニック状態になり墜落してしまったのだった。
過去の事例を含めてそんなことがあり得るのであろうか?
疑いたくもなるが、現実に起きていることなのだ。
ストーカーの巡査長は警察の拳銃で女性を殺害し自殺するわ、栃木県の巡査部長は自分の妻の浮気相手を見つけ出すのに偽りの書類を出すわ、小池防衛省大臣は支離滅裂なことを言い出すわで、この数日間だけでも信じられないことばかり起きている。

本当、この人の発言内容と言動は理解不可能だ。
小学生以下でしょうな。
議員辞めろ!
目障りだ!
最近つくづく感じることがある。
会社でも一般社会でもそうなのだが、私より上の世代の人間が言っていることは全て嘘ではないのかと?
どうも信用することができない。
何か違うだろと思っていても、上下関係上それに従ってきたが、どうもそのことに納得できない今日この頃・・・
実は、あなた達もよくわからずにやってるんでしょ?
そんな感じさえする。
結局、自分自身を信用するしかないが、変な事故や事件に巻き込まれてだけは死にたくないものである。
どうせ死ぬなら焼酎の飲み過ぎの方がまだ自業自得で納得できる。
ハイテク機械、コンピュータ制御、自動化等々、何か未来を楽観させる言葉が紙面をにぎわすが、所詮その場所は「ブラックボックス」なのだ。
人間が目視でその状況を確認することができない場所・・・今、その場所に危機が訪れている。
「それはそうなっているから・・・」・・・「そうはなっていないのだ」
事故が発生した時、私は名古屋で仕事をしており、偶然にもその日は小牧空港のすぐそばで仕事をしていた。
これまた偶然だが、その墜落した飛行機が名古屋空港に着陸しようとする所を見ている。
墜落した瞬間はわからなかったが、その後の轟音と周辺の騒然たる慌しさに何かが起きたことは明らかであった。
機種はエアバス社の最新鋭機A300-600Rであった。
コックピットには42歳の機長と26歳の副操縦士がいた。
操縦桿は副操縦士が握っていたそうだ。
その飛行機は、ゴー・アラウンド・モード(着陸やり直し)に入ったままの状態で名古屋空港に着陸しようとしていた。
機体は着陸したくない状態(着陸やり直し)、人は着陸したい状態、機械と人間のミスマッチが解消されないまま最悪の事態へ・・・
結局、ゴー・アラウンド・モードの解除方法がわからないままパニック状態になり墜落してしまったのだった。
過去の事例を含めてそんなことがあり得るのであろうか?
疑いたくもなるが、現実に起きていることなのだ。
ストーカーの巡査長は警察の拳銃で女性を殺害し自殺するわ、栃木県の巡査部長は自分の妻の浮気相手を見つけ出すのに偽りの書類を出すわ、小池防衛省大臣は支離滅裂なことを言い出すわで、この数日間だけでも信じられないことばかり起きている。

本当、この人の発言内容と言動は理解不可能だ。
小学生以下でしょうな。
議員辞めろ!
目障りだ!
最近つくづく感じることがある。
会社でも一般社会でもそうなのだが、私より上の世代の人間が言っていることは全て嘘ではないのかと?
どうも信用することができない。
何か違うだろと思っていても、上下関係上それに従ってきたが、どうもそのことに納得できない今日この頃・・・
実は、あなた達もよくわからずにやってるんでしょ?
そんな感じさえする。
結局、自分自身を信用するしかないが、変な事故や事件に巻き込まれてだけは死にたくないものである。
どうせ死ぬなら焼酎の飲み過ぎの方がまだ自業自得で納得できる。
ハイテク機械、コンピュータ制御、自動化等々、何か未来を楽観させる言葉が紙面をにぎわすが、所詮その場所は「ブラックボックス」なのだ。
人間が目視でその状況を確認することができない場所・・・今、その場所に危機が訪れている。
「それはそうなっているから・・・」・・・「そうはなっていないのだ」
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