▼午後10時、業務終了。昨夜は金曜日、いっぱいだよな・・・座れたが・・・

本当に忙しい一週間だった。
世間は3連休で浮かれているが、こりゃ月曜日は仕事ですな。
午後9時40分、クライアントにメールを送信したのがちょっとした間違いであったのか?
焼酎飲むなら五臓六腑へ!
←ひとつクリッとお願いします!

本当に忙しい一週間だった。
世間は3連休で浮かれているが、こりゃ月曜日は仕事ですな。
午後9時40分、クライアントにメールを送信したのがちょっとした間違いであったのか?
焼酎飲むなら五臓六腑へ!
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扉を開けると、MR.K氏、すべりんキング_ジョージT氏、MEGU姫だった。
私は一番右のカウンターに座った。
K氏・T氏:「来たよ、来た!」
ほんの10分程度、気持ちを落ち着かせようと呑んでいると、携帯電話が震え出した。
クライアントだ。
さっきのメールの件か?
何?ちょっと来い?
そのクライアントが集まる飲み屋に呼び出された。
私:「ごめん!ちょっとお客の所に行ってきますです」
皆:「いってらっしゃ〜い〜」
五臓滞在時間、最短記録だなこりゃ?
その店は坂を下った角にある。
クラ:「さっきのメールだけど、ここで上司に説明するからちょっと説明して下さい。火曜日の会議で議題に上げるから・・・」
それはいいのだが、何で飲み屋で数十分前に送った内容を説明しなければならないのだ?
私の確認ミスか?
アウトプットして飲み屋で読んでるのか。
私は仕事なので説明を15分程度続けた。
クラ:「ありがとう。疑問点解消です。お疲れ!」
何やそれ!!!
俺はパシリか???
そんなこんなで坂を再び上った。
扉を開ける。
私:「I shall return ですばい」
さっき私が座っていた場所にはTANA姫が着席されていた。
TANA姫:「KATANAさん、私のこと認識してないでしょ!」
いえいえそんなことはありませんが、何か私の態度が悪いのでしょうか?
T氏:「それじゃ、TANA姫の苗字言ってみて!」
数ヶ月前まではアドレスに入っていたが、消してしまっている。
大体、五臓では名前で呼び合うことの方が少ない。
そういえばフルネーム知っている人の方が少ないのかもしれない。
私はいつも苗字で呼ばれるよな。
TANA姫:「KATANAさんっていつもダンディね〜」
MEGU姫:「ダンディやなって思うんやけど、寝てる時を見る方が多かったりして・・・最近起きるやんか〜」
○姫:「私は壊れた時しか見てないから、飛ぶし・・・ハッハッハッ」
右曲がりのダンディ。
最近、私はキープしたボトルにこのブログの名前を書く。
「KATANA_ONLYの愚直な了見」
○姫:「小学生の字みたい」
へ〜???小学生でっか?
すると突然、習字の時間が始まった。
○姫:「KATANAさん、自分の名前書いてみて〜」
入金伝票の裏に名前を筆ペンで書き込んだ。
○姫:「固!それじゃ次は鶴書いてみて〜」
私:「鶴折るんですか?」
○姫:「書くの!」
私:「はい」
そこにいたお客は鶴を書き込んだ。
そこに○姫が鶴を書いた。
結構お上手なのだ。
バランスがいいのでしょうな。
字って性格が出るでやんすにゃ。
奥が深い。
私が書いた字は、角角ハネハネガチガチカタカタ・・・
○姫:「ちょっと丸く書いてみて〜いいじゃんいいじゃん」
しかし、数分後には元の字に戻っていた。
パソコンばかり使っていると字を忘れるわ、下手になるわですにゃ。
すると、微笑みのY氏がご来店。
ちょっと呑んでらっしゃいます。
Y氏:「Kite、Graceって何?」
私:「U2の曲です」
これまたすると、OKU姫がご来店。
おっと、終電は無くなった。
それでは深夜バスで帰ります。
皆様お疲れ様でした。
お先に失礼いたします。
募金!募金!
ナンバーズで当たった資金を元手にはじめた○ちゃんファンド。
さてさて○ちゃんファンドは満期の時にどうなっているのでしょうか?
私にもわかりません。
それでは月曜日顔出しますです。
私は一番右のカウンターに座った。
K氏・T氏:「来たよ、来た!」
ほんの10分程度、気持ちを落ち着かせようと呑んでいると、携帯電話が震え出した。
クライアントだ。
さっきのメールの件か?
何?ちょっと来い?
そのクライアントが集まる飲み屋に呼び出された。
私:「ごめん!ちょっとお客の所に行ってきますです」
皆:「いってらっしゃ〜い〜」
五臓滞在時間、最短記録だなこりゃ?
その店は坂を下った角にある。
クラ:「さっきのメールだけど、ここで上司に説明するからちょっと説明して下さい。火曜日の会議で議題に上げるから・・・」
それはいいのだが、何で飲み屋で数十分前に送った内容を説明しなければならないのだ?
私の確認ミスか?
アウトプットして飲み屋で読んでるのか。
私は仕事なので説明を15分程度続けた。
クラ:「ありがとう。疑問点解消です。お疲れ!」
何やそれ!!!
俺はパシリか???
そんなこんなで坂を再び上った。
扉を開ける。
私:「I shall return ですばい」
さっき私が座っていた場所にはTANA姫が着席されていた。
TANA姫:「KATANAさん、私のこと認識してないでしょ!」
いえいえそんなことはありませんが、何か私の態度が悪いのでしょうか?
T氏:「それじゃ、TANA姫の苗字言ってみて!」
数ヶ月前まではアドレスに入っていたが、消してしまっている。
大体、五臓では名前で呼び合うことの方が少ない。
そういえばフルネーム知っている人の方が少ないのかもしれない。
私はいつも苗字で呼ばれるよな。
TANA姫:「KATANAさんっていつもダンディね〜」
MEGU姫:「ダンディやなって思うんやけど、寝てる時を見る方が多かったりして・・・最近起きるやんか〜」
○姫:「私は壊れた時しか見てないから、飛ぶし・・・ハッハッハッ」
右曲がりのダンディ。
最近、私はキープしたボトルにこのブログの名前を書く。
「KATANA_ONLYの愚直な了見」
○姫:「小学生の字みたい」
へ〜???小学生でっか?
すると突然、習字の時間が始まった。
○姫:「KATANAさん、自分の名前書いてみて〜」
入金伝票の裏に名前を筆ペンで書き込んだ。
○姫:「固!それじゃ次は鶴書いてみて〜」
私:「鶴折るんですか?」
○姫:「書くの!」
私:「はい」
そこにいたお客は鶴を書き込んだ。
そこに○姫が鶴を書いた。
結構お上手なのだ。
バランスがいいのでしょうな。
字って性格が出るでやんすにゃ。
奥が深い。
私が書いた字は、角角ハネハネガチガチカタカタ・・・
○姫:「ちょっと丸く書いてみて〜いいじゃんいいじゃん」
しかし、数分後には元の字に戻っていた。
パソコンばかり使っていると字を忘れるわ、下手になるわですにゃ。
すると、微笑みのY氏がご来店。
ちょっと呑んでらっしゃいます。
Y氏:「Kite、Graceって何?」
私:「U2の曲です」
これまたすると、OKU姫がご来店。
おっと、終電は無くなった。
それでは深夜バスで帰ります。
皆様お疲れ様でした。
お先に失礼いたします。
募金!募金!
ナンバーズで当たった資金を元手にはじめた○ちゃんファンド。
さてさて○ちゃんファンドは満期の時にどうなっているのでしょうか?
私にもわかりません。
それでは月曜日顔出しますです。
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