今日の(正確には昨日の)焼酎
★焼酎、シングルモルト、佐多宗二商店、映画、読書、U2、THE POLICE、MS-06Sが大好きなおやじの雑記帳★
今日の(昨日の)焼酎は、不二才、不二才、刀、刀、不二才だったかな?
今日はお店が色々大変だったが焼酎は美味かった。
めでたし、めでたし!

明日(正確には今日)、宮崎に出張だ!日帰りだ!
めでたし、めでたし!起きれるのか?

本来?であれば、九州出張は1泊2日でセットすべきである。(勝手に決めるな・・・)
私の希望では、1日目は宮崎には入らない。降り立つ空港は鹿児島空港である。鹿児島で芋焼酎を堪能して、翌日の昼まで宮崎にたどり着くパターンである。そして夕方に宮崎の麦焼酎を堪能する。こんな幸せがどこにあろうか!
「何をしに九州に行っているのだ!」といったお言葉を受けることもあるが、私はこう答える。
「九州に行って、焼酎も飲まない男が仕事をできるのでしょうか?」
相手は通常こう答える。「それもそうだな。」
以後の会話は暗黙の了解で片付く。

しかしながら、これが通用するのは「相手が九州人でない時だけである。」もし、相手が九州人の場合、地元から焼酎を直に入手している可能性が非常に高いので、「焼酎なら家(うち:この場合上司の家)で飲めばよか!」と切り替えされる可能性が高い。
その場合の私は通常こう答える。「それもそうだな。」

九州人の酒(九州人の酒=焼酎)に対するこだわりは非常に厳しいものがある。

しかしながら、最近思うのは、厳しくしているのは外の人間(九州人でない方)ではあるまいかとどこに行っても感じてしまう。

ちなみに私は長崎県生まれの札幌育ち。
南へ北へ、お疲れさん。
実は、私が一番うるさいのか?
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