【中国加工品農薬問題〜本音で考えましょか〜】
★焼酎、シングルモルト、佐多宗二商店、映画、読書、U2、THE POLICE、MS-06Sが大好きなおやじの雑記帳★
▼中国政府もなかなか引かない。そもそも自国の不手際を認める国ではないのだから仕様がないが・・・ペテン国家、中国!しかしながら、この際、中国などどうでもいい。
食卓に毒菜がやってきた 食卓に毒菜がやってきた
瀧井 宏臣 (2002/08)
コモンズ

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日本という国は本当に情けない国だ。
中国に完全になめられている。
アメリカにも強いことを言えないし、中国にも強いことを言えない。
生徒会長に嫌々ながら立候補した高校生の立会演説を聞いているかのようだ。かなりの不快感を中国政府を示しているらしいが、不快感を示すのは日本国民の方だ。

中国は何があっても自国の責任は認めないであろう。
そもそも今年の新聞で下のようなことをプレス発表している国だ。
「日本人は、中国の安い原料と人件費を食い物にしているのだから、問題が起きたら自己責任だ」「嫌だったら輸入しないで、自分で食べ物を作ったら」。

日本の食物の自給率は約4割だ。残りを輸入に頼っている。

今回のことを機に日本国民は気付かなければならないのであろう。
安くても劣悪な中国の食品など口にせずに、少し高くても安心できる国産品を口にすべきだと・・・(このシナリオを書いたのは誰だ?)

中国の食品に限らず、製品は輸入しても消費者が買わなければいい。

こんなペテン国家に助けて欲しいと嘆願するほど、まだ日本人は落ちぶれてはいない。(そうあって欲しい)

農薬と黄砂で日本を攻撃する国家、それは中国・・・中国製品など絶対に購入しない、間違って購入しても廃棄することにしよう。

それでは国と国ではどうなのよ!・・・福田じゃ無理か・・・
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