【埼玉ネット殺人予告〜犯人は小学4年生女児だった〜】
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▼予告!女児は2月15日夜、自宅のパソコンから動画サイトの掲示板に「埼玉の小学生の女子を2月29日13時に殺します」と書き込んだ。
yokoku
埼玉に住んでいる知人から聞いた話だが、この書き込みがあってから埼玉にある小学校は厳戒態勢に入り、集団下校、先生による監視が強化されたらしい。現地は大変な騒ぎだったらしいのだ。
女児は「軽いいたずらのつもりで面白半分でやった。こんなに大騒ぎになるとは思わなかった」と反省しているという。
県警はプロバイダーの協力を得て、発信元を捜査し発信元を突き止めた。
ボンボン安倍ちゃん、何とかしてよ!
ミスター・ビーンも!(わかる人だけ笑うところ)


e_01←ひとつクリッとお願いします!
とか書いていると・・・

インターネットの掲示板「2ちゃんねる」に、福岡県内の小学生を狙った殺害予告とも読める書き込みが見つかり、県内の各小学校は3日、児童を集団下校させるといった対応に追われたそうな。
県警は同日、書き込んだ県内在住の少年を特定し、悪質ないたずらとみて事情を聞いているらしい。

小学生が予告殺人か〜ってか?
本気ではなくても、何かに書いてしまうというのはその欲求があるからなのではなかろうか。
「殺してやる」と書いた瞬間に誰の顔が思い浮かんだのか?
ストレス発散には度が過ぎる。

何かテレビかマンガの影響が強いのではなかろうか。

悪意は無くても興味本位でやってしまっているのだろう。

大人の方はたまったものではない。
そんな情報に右往左往しなければならない時代になってしまった。
誰が書いたかもわからない、本当なのか嘘なのかもわからない、そんな情報に慌てふためくのだ。客観的に見れば滑稽だが、大人は真剣。

小学生でもネットを通じて書き込んでくるのだから、どのような防御線を張るのかが今後の課題でやんしょかね。

何もなければそれでよし、何かあったら責められる。
悪人は集中砲火を浴びせられるこの時代ならではの現象なりけり。
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