▼4月も中旬を過ぎようとしているのに寒暖の差が落ち着かない天候だった。
天気は小雨でしかも寒かったが、KOTTAはどこかに行きたくて仕様がない。
そんなこんなで「横浜赤レンガ倉庫」に出掛けた。前回行ったのは3年以上前だな。

横浜赤レンガ倉庫は開業6周年。
前回、娘を連れてきた時にはまだ乳母車を使っていたことを思い出す。
愛車で赤レンガ倉庫に向かった。
最近、運転していなかったため、私の運転は何処かぎこちなかった。
「あれ、一発で縦列駐車できね〜にょ?」
←ひとつカチッとお願いします!
天気は小雨でしかも寒かったが、KOTTAはどこかに行きたくて仕様がない。
そんなこんなで「横浜赤レンガ倉庫」に出掛けた。前回行ったのは3年以上前だな。

横浜赤レンガ倉庫は開業6周年。
前回、娘を連れてきた時にはまだ乳母車を使っていたことを思い出す。
愛車で赤レンガ倉庫に向かった。
最近、運転していなかったため、私の運転は何処かぎこちなかった。
「あれ、一発で縦列駐車できね〜にょ?」
←ひとつカチッとお願いします!
午後12時頃、赤レンガに到着した。
駐車場に困ると予想していたが、そうでもなかった。
すんなり一番近い所に碇を下ろした。
とりあえず、腹ごしらえだ。
▼私は、崎陽軒の豚トロ麺(レギュラーサイズ)だ。

私:「すいませ〜ん。ぶたとろめん下さい!」
店員:「とんとろめんですね」
私:「(動揺している)そうそう、とろとんめん」
店員:「とんとろめんいっちょ〜!!!」
妻:「あなた何にしたの?う〜ん、私はぶたろとどんにしようかな?」
お前も同レベルか?
娘はクレープ(生地がそば粉)を食していた。
我が子ながら、5歳であれだけフォークとナイフを使えるとは手先の器用さに驚くばかりだ。
親がやっていることを見て使い方を覚えたそうだ。
▼妻は「横濱たちばな亭」のオムライスを食していた。

何と、通路側にある小窓から厨房内を見ることができるのだ。ガラス越しにオムライスを作る過程を楽しむことができる。
そしてこの店の名物はオムライス職人のピースサインだ。
オムライスの完成後に観客に向かってピースサインを送ると子供達は大喜びだ。
▼その画像がこれだ。
この動画をMyTubeで見る
▼午後3時になると娘が騒ぎ出した。3時のおやつだ。

結局、彼女はこのケーキをほぼひとりで食してしまった。太るぞ〜、生活習慣病一直線な女の子だ。
大丈夫なのであろうか。
甘いものを殆ど食さない私はただ黙って見ているしかなかった。私はダブルのエスプレッソを飲んだ。
量的にはトリプルでもいいぐらいなのだがにょ。ケーキを完食した娘はそのまま眠りの世界に旅立って行った。何と幸せな人生なのであろうか。
その後、また分かれて店内を探検した。
家具の「unico」で妻と娘と合流した。
去年からリビングに置くソファーを探しているのだが、なかなかいいものが見つかっていない。
他店で飛騨高山産の木材で作ったものがあったが、ちょっと高くて手が出ない。
この店にもなかなかいい製品があるのだが、購入するまでには至らなかった。
私は、非常にかわいらしい店員と30分ぐらい話しこんでいた。
そこに娘が寄って来た。
娘:「○○○」
妻の差し金だ。
最後に外に出てインディ・ジャパンの展示場に向かった。
キャンギャルが2人いた。背が高け〜〜〜。
私:「すいません。このマシンと一緒に写真撮影してもいいですか?」
キャンA:「どうぞ〜〜」
そこに娘が寄って来た。
娘:「○○○」
また、妻の差し金だ。
女性と話をすることは男性にとっては必要なことなのだ。
様々な情報収集をするためにも、若さと活力を維持するためにも。(意味不明)
そもそも、女性に興味が無くなった男は終わりやで。
なぜそれがわからんのだ?
娘:「○○○」
もうええっちゅうんやけど。
そんなこんなで赤レンガを後にした。
昨年度の仕事へのご褒美を片手に、新年度の更なるステップアップを心に誓った休日だった。
なんちゃって。
▼こんなストラップをつくってみたはいいけれど・・・色もブログの色に合わせてオレンジ。

店員:「それでは文字なんですがお名前にされますか?」
私:「それじゃこれお願いします。KATANA_ONLYの愚直な了見(書いて渡した)」
店員:「申し訳ございません。英数字のみで漢字は対応できかねますが・・・」
全部ローマ字で書いても何が何だかわからない。
私:「それではKATANA_ONLYでお願いします」
多分彼女は今頃キーワード検索しているかもしれない。
駐車場に困ると予想していたが、そうでもなかった。
すんなり一番近い所に碇を下ろした。
とりあえず、腹ごしらえだ。
▼私は、崎陽軒の豚トロ麺(レギュラーサイズ)だ。

私:「すいませ〜ん。ぶたとろめん下さい!」
店員:「とんとろめんですね」
私:「(動揺している)そうそう、とろとんめん」
店員:「とんとろめんいっちょ〜!!!」
妻:「あなた何にしたの?う〜ん、私はぶたろとどんにしようかな?」
お前も同レベルか?
娘はクレープ(生地がそば粉)を食していた。
我が子ながら、5歳であれだけフォークとナイフを使えるとは手先の器用さに驚くばかりだ。
親がやっていることを見て使い方を覚えたそうだ。
▼妻は「横濱たちばな亭」のオムライスを食していた。

何と、通路側にある小窓から厨房内を見ることができるのだ。ガラス越しにオムライスを作る過程を楽しむことができる。
そしてこの店の名物はオムライス職人のピースサインだ。
オムライスの完成後に観客に向かってピースサインを送ると子供達は大喜びだ。
▼その画像がこれだ。
この動画をMyTubeで見る
▼午後3時になると娘が騒ぎ出した。3時のおやつだ。

結局、彼女はこのケーキをほぼひとりで食してしまった。太るぞ〜、生活習慣病一直線な女の子だ。
大丈夫なのであろうか。
甘いものを殆ど食さない私はただ黙って見ているしかなかった。私はダブルのエスプレッソを飲んだ。
量的にはトリプルでもいいぐらいなのだがにょ。ケーキを完食した娘はそのまま眠りの世界に旅立って行った。何と幸せな人生なのであろうか。
その後、また分かれて店内を探検した。
家具の「unico」で妻と娘と合流した。
去年からリビングに置くソファーを探しているのだが、なかなかいいものが見つかっていない。
他店で飛騨高山産の木材で作ったものがあったが、ちょっと高くて手が出ない。
この店にもなかなかいい製品があるのだが、購入するまでには至らなかった。
私は、非常にかわいらしい店員と30分ぐらい話しこんでいた。
そこに娘が寄って来た。
娘:「○○○」
妻の差し金だ。
最後に外に出てインディ・ジャパンの展示場に向かった。
キャンギャルが2人いた。背が高け〜〜〜。
私:「すいません。このマシンと一緒に写真撮影してもいいですか?」
キャンA:「どうぞ〜〜」
そこに娘が寄って来た。
娘:「○○○」
また、妻の差し金だ。
女性と話をすることは男性にとっては必要なことなのだ。
様々な情報収集をするためにも、若さと活力を維持するためにも。(意味不明)
そもそも、女性に興味が無くなった男は終わりやで。
なぜそれがわからんのだ?
娘:「○○○」
もうええっちゅうんやけど。
そんなこんなで赤レンガを後にした。
昨年度の仕事へのご褒美を片手に、新年度の更なるステップアップを心に誓った休日だった。
なんちゃって。
▼こんなストラップをつくってみたはいいけれど・・・色もブログの色に合わせてオレンジ。

店員:「それでは文字なんですがお名前にされますか?」
私:「それじゃこれお願いします。KATANA_ONLYの愚直な了見(書いて渡した)」
店員:「申し訳ございません。英数字のみで漢字は対応できかねますが・・・」
全部ローマ字で書いても何が何だかわからない。
私:「それではKATANA_ONLYでお願いします」
多分彼女は今頃キーワード検索しているかもしれない。

