【昨日の焼酎〜「katana dining」_KATANAも呑み放題?〜】
★焼酎、シングルモルト、佐多宗二商店、映画、読書、U2、THE POLICE、MS-06Sが大好きなおやじの雑記帳★
▼昨夜は私の大学の後輩達と渋谷でOB会だった。幹事は俺?か?集結時間は午後7時30分、私は道玄坂の途中にある「katana dining」に10分前に入ったが誰もいなかった。
kd
その後、殆ど10分置きにやって来た。集結するごとに乾杯の嵐であった。途中、懐かしい人達に電話したりして、雰囲気はあの学生寮の同士って感じに戻ってきたでやんすか?そうだよな〜、あの学生寮に4年間、昼も夜も一緒に過ごした連中だよな〜。今(現代)ではないでしょ?ひとつの部屋に1〜4回生がひとりずついるのだよ〜。想像はつくわね。
正座させられて説教されたり、夜中寝ているのに起こされて牛丼買いに行かされたり、当時は結構理不尽だと感じていたけど、20年も時間が経つといい思い出?か?でも理不尽だったよな〜にょ。
私と焼酎KATANAの関係を今更お話する必要もない(長いので)と思い書かないが、この渋谷道玄坂にある「katana dining」との関係は何もない。
KATANA」という言葉の響きだけで選択してしまったのである。

それはそれでいいのだが、実はこのお店は丁度1年前にできたのでありますでやんすが、開店当時は佐多宗二商店さんの「KATANA_」をご存知ではなかったのでやんした。
開店してから「KATANA_」の存在をお知りになったとかそうで、ちょっとちょっとだった。
ひょえ〜でやんす。

店は落ち着いた感じでよかったでやんす。
女性客が多かったですにょね。4人グループみたいな感じでにょ。
カウンターは5〜6人は座れるようだったが、サラリーマンがひとり座っていると寂しくうつってしまう雰囲気だったような。

やっぱカウンターは「神田 悠」のカウンターでやんしょうな。
あの焼酎に囲まれた雰囲気ってないでやんすよね〜。

宴会は大盛況で本当に楽しかった。
後輩Y:「それではいつKATANA_を呑ませていただけるのでやんしょうか?」
かわいい後輩の言うことには何でも調子に乗ってしまう私なのであった。
そこで、全員にKATANA_ロックを振る舞い、その後、_梅酒を振舞った。
私:「すいません〜。Spiritsはありますか?」
店員:「何ですかそれ?」
私:「いいですにょ!勉強してね〜!」

後輩K:「最近、KATANAさんのブログなんですが何でプロテクトするんですか?」
私:「そりゃ〜。私の勝手です」
後輩K:「何か理由があってやっているんでやんしょ?KATANAさんだから・・・」
私:「・・・という理由です。どうも最近、人がボロ出すのを待っている人もいるようでね」
後輩K:「昔から変わらないですね〜やっぱり・・・」

それで追い討ちのように店員に対して質問・・・「佐多宗二さんの矢部さんって来ます?」
それ以上の返答はそれはそれで終わらせておくでやんす。

いやいや楽しかったにょ!午前1時に私の携帯に電話をしてきた人も楽しかったにょ?
「今、田町なんですが・・・」⇒タクシーとばして我が家に来い!
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する