
突然ですが、諸事情によりテンプレートを変更しました。
ニュージャージー州アトランティックシティのカジノを訪れていた同州在住の84歳の女性が、5セント(約5円)機種のスロットマシーンで1,000万ドル(約11億7,500万円)の大当たりを出した。
彼女曰く・・・「ベルの音や口笛が鳴り響き、何が起きたのかわからなかった」らしい。
女性は獲得賞金の受け取りに際し、税金を差し引いた550万ドル(約6億4,600万円)の一括払いかまたは25年の分割払いのどちらかを選ぶことになる。(ロイター参照)
何だ全額もらえるわけじゃね〜のか。税金高!
それにしても面白いのが、大当たりが出た瞬間、4人の男性が彼女にプロポーズしたらしいのだ。
「本当に現金な人たちだ。」
(これは私のコメントではない。あるアナウンサーが言っていたネタ)

全く話が変わるが、ウルトラマンメビウスが名古屋で郵便局の1日局長をやったらしい。
1日局長???
3分間しかもたないのに???
私が小学生の時、札幌でウルトラマンのイベントがあった。
その時、父に頼んで時間を計ってもらった記憶がある。
微かな記憶(数値は正確ではないが)・・・
怪獣と戦っている時間:2分
戦った後のインタビュー:3分(シュワッチしか言っていないが・・・)
サイン会:長時間(長蛇の列)
父:「サインもらいに並ぶか?」
私:「あのウルトラマンは偽者だからいらない」
父:「何でや」
私:「3分以上、地球にいる」
(微かな記憶の中でこんな話があった・・・)
私は昔から捻くれていたのか?
現代、ウルトラマンメビウスを見て、3分以上地球にいるから偽者だ!とかいう子供はいるのであろうか?
それとも、その辺は割り切って配慮しながら楽しんでいるのだろうか。
捻くれていると言えばそうだし、子供らしくないと言えばそう。
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