【チッチキチーなキャビンアテンダント〜彩もびっくり〜】
★焼酎、シングルモルト、佐多宗二商店、映画、読書、U2、THE POLICE、MS-06Sが大好きなおやじの雑記帳★
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第41回上方漫才大賞の発表会が22日あった。
大賞は、「大木こだま・ひびき」に決まった。
2人の大賞受賞は1996年に次いで2度目だ。
賞金はたったの100万円だ。
関西テレビもラジオ大阪もせこいな〜。一桁違いまっせ。
スロットルで大当たりした84歳の女性が見たら1億円位はくれるのかも?

「チッチキチー」
この言葉の誕生は、日本テレビ系のバラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の収録で一度にたくさんの店をまわったため満腹になっても何か言わないといけないと思い、思わず発して誕生した。
(Wikipedia参照)

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上戸彩主演の「アテンション・プリーズ」にキャビンアテンダントたちがマジ切れしている。
特に日本航空の・・・「あんなの日航のイメージダウンだわ・・・」
かなり怒っている。
「何、あの髪の毛、あの爪、あの化粧、あの言葉使い・・・」
あ〜怖い。

「教官、私は何もできないドン亀で・・・」

実際のキャビンアテンダントが片平なぎさに見えるのはなぜか?
う〜ん、古い。番組も違うし・・・

しかしながら、乗る側から言わせてもらえば、上戸彩みたいなキャビンアテンダントも日航にはいませんよね。
私はあまり好きではないが・・・コーヒーのお代わり位はするのかも。

「往生、しまっせ〜」
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