扉を開けると、右からHRM姫+お連れの女性2人(HRM姫は2人がご帰宅後も残られた)、ダンディS氏、ジョージT氏、微笑みのY氏、その後、TM姫・・・だったよな。
金曜日の夜に、これまたこのメンバーが揃うのも珍しい。
昨夜はサラリーマンにとっては花見のピークですかね?
正直申しますと、私は会社の連中と桜の樹の下でお酒を飲むのはあまり好きではありませんです。
もろ仕事の憂さを晴らすような感じがして、あまり美しいものではありませんにゃ。
そりゃ、女性に誘われれば別ですがね。
吉田兼好も徒然草の中で述べています。
よい花見とは、チラッと見る程度、その瞬間の風情を楽しむ。
悪き花見とは、花の下で酒を飲み大騒ぎ、挙句の果てには樹によじ登り・・・
そんなことが確か書いてあったと記憶しています。
私が客観的に見ても、サラリーマンがスーツ姿で桜の樹の下で酒を飲んで大騒ぎしているのはあまり美しい光景とは感じませんですね。
特に、そこに女性社員が数人いて、上司にお酌を強要されている光景など目の当たりにすると、「喝」を入れたくなります。
一度、自分の部署の部長に言ったことがあります。
その部長は、女性が男性(上司)にお酌するのは当たり前だと思っているらしく常に自分のビニールコップ(透明なやつ)を周囲に見せびらかすような飲み方をしてやんした。
その部長が言いました。
「ビールね〜ぞ!注げ!」
その女性社員は頭が良いので、腸煮えくり返っても、怒りの表情を面に出しませんでしたね。
私はそれに耐えられなかった。切れたのは私です。
(別にその女性と私は何の特別な関係はありません)
私:「注げ!とは何ですか!さっきから何なんですか!女性社員をホステスみたいに使って、そんなに飲みたきゃ、私が注ぎますから、その言い方はやめていただけませんか?○○さん(女性社員)も可愛そうですよ。女性でこういった場に参加する時の気持ちを少しは考えて下さいよ!」
その後、その部長が発した言葉に私は本当にブチ切れた。
部長:「お前、あの子とできてんのか?」
その後、どうなったのかはご想像にお任せします。
何か非常に前置きが長いですにゃ?
正直申しまして、昨夜のことは言葉では表現できませんです。
ビデオか写真でお見せしたほうがいいのでしょうが、それも私も含め困難を極めます。
「MAKE UP TIME!!!」うふ?
長女、次女、三女・・・女性がお化粧する気持ちがわかりましたか?
何故か私は女王○姫に眉毛の処理をしてもらっている。
○姫&HRM姫:「KATANAさん、ダメだよ。そんな優等生みたいな頭!今度、2ヶ月ぐらい伸ばしてきて!格好よくしてあげるから!」
美しい二人の女性にそんなことを言われて、嬉しいのやら、何なのやら・・・兎に角、昨夜カウンターに座った男性は、その場に融合したおもちゃ(悪い意味ではなく、その場を盛り上げるための演出者)とされていたのかな?(面白かったけど)
しばらく時間が経過すると、何故か男性客は、皆、女性?に???
しかしながら、女性ってやっぱりすごいわ。
あんなこと、こんなこと(変な意味ではない)、男だったらできね〜よね。
女性の鞄がなぜあんなに大きいのか少し理解しましたです。
HRM姫:「KATANAさん、まつげ長が!!!」
トワイライトゾーンに遭遇したような夜でした。
と言う事で、私の散髪は、バーバー五臓六腑で今後お願いすることになりそうです。
しかし、起用だよね。
女性はすごいわ。
金曜日の夜に、これまたこのメンバーが揃うのも珍しい。
昨夜はサラリーマンにとっては花見のピークですかね?
正直申しますと、私は会社の連中と桜の樹の下でお酒を飲むのはあまり好きではありませんです。
もろ仕事の憂さを晴らすような感じがして、あまり美しいものではありませんにゃ。
そりゃ、女性に誘われれば別ですがね。
吉田兼好も徒然草の中で述べています。
よい花見とは、チラッと見る程度、その瞬間の風情を楽しむ。
悪き花見とは、花の下で酒を飲み大騒ぎ、挙句の果てには樹によじ登り・・・
そんなことが確か書いてあったと記憶しています。
私が客観的に見ても、サラリーマンがスーツ姿で桜の樹の下で酒を飲んで大騒ぎしているのはあまり美しい光景とは感じませんですね。
特に、そこに女性社員が数人いて、上司にお酌を強要されている光景など目の当たりにすると、「喝」を入れたくなります。
一度、自分の部署の部長に言ったことがあります。
その部長は、女性が男性(上司)にお酌するのは当たり前だと思っているらしく常に自分のビニールコップ(透明なやつ)を周囲に見せびらかすような飲み方をしてやんした。
その部長が言いました。
「ビールね〜ぞ!注げ!」
その女性社員は頭が良いので、腸煮えくり返っても、怒りの表情を面に出しませんでしたね。
私はそれに耐えられなかった。切れたのは私です。
(別にその女性と私は何の特別な関係はありません)
私:「注げ!とは何ですか!さっきから何なんですか!女性社員をホステスみたいに使って、そんなに飲みたきゃ、私が注ぎますから、その言い方はやめていただけませんか?○○さん(女性社員)も可愛そうですよ。女性でこういった場に参加する時の気持ちを少しは考えて下さいよ!」
その後、その部長が発した言葉に私は本当にブチ切れた。
部長:「お前、あの子とできてんのか?」
その後、どうなったのかはご想像にお任せします。
何か非常に前置きが長いですにゃ?
正直申しまして、昨夜のことは言葉では表現できませんです。
ビデオか写真でお見せしたほうがいいのでしょうが、それも私も含め困難を極めます。
「MAKE UP TIME!!!」うふ?
長女、次女、三女・・・女性がお化粧する気持ちがわかりましたか?
何故か私は女王○姫に眉毛の処理をしてもらっている。
○姫&HRM姫:「KATANAさん、ダメだよ。そんな優等生みたいな頭!今度、2ヶ月ぐらい伸ばしてきて!格好よくしてあげるから!」
美しい二人の女性にそんなことを言われて、嬉しいのやら、何なのやら・・・兎に角、昨夜カウンターに座った男性は、その場に融合したおもちゃ(悪い意味ではなく、その場を盛り上げるための演出者)とされていたのかな?(面白かったけど)
しばらく時間が経過すると、何故か男性客は、皆、女性?に???
しかしながら、女性ってやっぱりすごいわ。
あんなこと、こんなこと(変な意味ではない)、男だったらできね〜よね。
女性の鞄がなぜあんなに大きいのか少し理解しましたです。
HRM姫:「KATANAさん、まつげ長が!!!」
トワイライトゾーンに遭遇したような夜でした。
と言う事で、私の散髪は、バーバー五臓六腑で今後お願いすることになりそうです。
しかし、起用だよね。
女性はすごいわ。
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