【昨日の焼酎〜ロッキー6いいの?〜】
★焼酎、シングルモルト、佐多宗二商店、映画、読書、U2、THE POLICE、MS-06Sが大好きなおやじの雑記帳★
扉を開けると、微笑みのY氏とHRM姫とそのお連れの方。

Y氏:「お帰り〜」
私:「ただいま〜」
違和感を感じないのが逆に怖い。
ここはみんなの家か?

その後、TM姫、いつも名前を忘れるカップル、ジョージT氏、MR.K氏、マウンテンバイクT氏・・・だったかな?
OKU姫、登場のみ。

マウンテンバイクT氏、ロッキー6(ファイナル)を絶賛。
もうそれ以上は話さないで下さい〜・・・。

しかしひどいですね〜電車内暴行男は〜そんなやつはやっぱり○ン切りの刑ですな!
関西が悪い訳ではないと思うのですが・・・
しかしながら、驚くのは車両にいた乗客だ。
なぜ通報しないのだ?
緊急ブザーか、車掌に連絡するとか?

ロッキー5 ロッキー5
シルベスター・スタローン (2001/12/21)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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ソ連から凱旋してきたロッキーだったが、その直後に回復不能の脳障害が発覚し、しかもエイドリアンの兄ポーリー(バート・ヤング)の不手際から破産を宣告されてしまう。
引退していちからやり直し、トレーナーとして新人ボクサーを育てようとする彼だったが…。
下町出身のボクサーが、名誉と栄光を手に入れた後、再び下町に舞い戻っていくという、シリーズの終焉にふさわしい第5作完結編。
監督も1作目のジョン・G・アヴィルドセンが担当し、作品全体のトーンも家族愛が中心となっていることで、どこか1作目をほうふつさせる素朴な味わいに満ちた好編に仕上がっている。
また、クライマックスの死闘がリングではなくストリートファイトというのも、どこかわびしげでいい。
音楽もビル・コンティが再び担当してくれたことで、あの名曲を再び堪能できる・・・そうだ。
(Amazon解説より)

Y氏:「シリーズが6まで続いた映画ってありましったけ?」
「男はつらいよ〜寅さん」「釣りバカ日誌」・・・あまりないですよね。

スター・トレック6 未知の世界 スペシャル・コレクターズ・エディション スター・トレック6 未知の世界 スペシャル・コレクターズ・エディション
ウィリアム・シャトナー (2006/11/22)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
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このシリーズは多角化してしまってよくわかりませんです。

スカルプケア行くか?
大量に飲酒すると、摂取したアルコール成分を分解処理しようと、肝臓がフル回転で活動を始める。
この時に大量のアミノ酸を消費してしまう為、身体に栄養不足が発生し、ひいては頭皮や毛髪部にも悪い影響を与える、すなわち抜け毛の要因となる可能性があるそうな。

と言うことは、アミノ酸を補給すればいいのだな?
サプリメントに追加だ・・・そんなことばっかりやってるから・・・やはりたばこが一番悪いらしい。

私:「たばこやめようかな?」
○姫:「やめられる?」
無理だよな。
コメント
この記事へのコメント
★五臓六腑八周年★
○ちゃん、八周年イベントやらないの?
2007/04/24(火) 18:11 | URL | KATANA_ONLY #-[ 編集]
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