午後5時、自宅を出た。
娘とふたりで駅まで歩き、各駅停車で渋谷に向かった。
娘:「次渋谷?」
私:「まだ鷺沼」
娘:「五臓六腑に行くんでしょ?○ちゃんいるの?」
私:「そうだよ」
娘:「五臓!六腑!五臓!六腑!○ちゃん!○ちゃん!」
もし、同じ車両の中に五臓六腑のお客さんがいたら腹を抱えて笑っていただろう。
午後6時45分、妻がマークシティの中で唯一場所がわかる銀座ライオン前で待ち合わせした。
待ち合わせの場所でも・・・
娘:「五臓六腑早く行こうよ!五臓!六腑!五臓!六腑!・・・」
あまりに声が大きいので、私は娘の口を押さえた。
午後7時丁度だったかな?全開の扉から店の中に入った。
そうだな、○ちゃんと会うのはクリスマス以来だな。
妻:「ご無沙汰してます〜」
○姫:「ようこそ〜KOTTAちゃん!」
そんなだったか。
一番奥の席から妻、KOTTA、私の順で座った。
妻は確かレモンサワー、KOTTAがグレープフルーツジュース、私は相変らず不二才ロック、食事は、ハンバーグ、茄子の炒め物、そら豆、パンときのこ(正式名称不明)、キュウリのお漬物・・・だったよな・・・何かMSさんからいただいたんだっけ?
そして、女王○姫からKOTTAにチョコレートをいただいた。
ありがとうございます。
その後、来店されるお客様にKOTTAはチョコレートを配っていた。
しばらくすると微笑みのY氏がご来店、その後、私存じ上げない女性、MR.K氏、TOMMY氏、MS氏・・・だったよな。
「一応、私の妻やってますYKRです」
小さい子がいたので気を使わせしまいましたです。
一番気を使っていなかったのは私かもしれませんです。
何故か猫と戯れている微笑みのY氏とKOTTA・・・なかなか見ることができない光景です。
猫って、一匹かと思っていたら二匹いるんですな。
五臓の床で爪を磨いでいた。
妻が何か飲み物をお代わりしていた。
珍しい・・・案の定、電車ではヘロヘロになっていた。
そんなこんなで夜も更ける。
徐々に子供が居てはいけない時間になってきた。
「それではお世話になりました。おやすみなさい」
○ちゃん、皆さま、ありがとうございました。
娘も大変喜んでおります。
お世話になりました。
駅に着くと・・・
私:「それじゃ歩いて帰ろうか?」
妻:「タクシー!タクシー!もうだめ・・・」
それにしても、私の娘、小学生ぐらいになったらひとりで五臓六腑に行く雰囲気を醸し出していた。
将来・・・
娘:「○ちゃん、グレープフルーツジュースと黒豚ね!今日はパパ来るのかな?」
末恐ろしいひとコマを想像してしまった。
娘とふたりで駅まで歩き、各駅停車で渋谷に向かった。
娘:「次渋谷?」
私:「まだ鷺沼」
娘:「五臓六腑に行くんでしょ?○ちゃんいるの?」
私:「そうだよ」
娘:「五臓!六腑!五臓!六腑!○ちゃん!○ちゃん!」
もし、同じ車両の中に五臓六腑のお客さんがいたら腹を抱えて笑っていただろう。
午後6時45分、妻がマークシティの中で唯一場所がわかる銀座ライオン前で待ち合わせした。
待ち合わせの場所でも・・・
娘:「五臓六腑早く行こうよ!五臓!六腑!五臓!六腑!・・・」
あまりに声が大きいので、私は娘の口を押さえた。
午後7時丁度だったかな?全開の扉から店の中に入った。
そうだな、○ちゃんと会うのはクリスマス以来だな。
妻:「ご無沙汰してます〜」
○姫:「ようこそ〜KOTTAちゃん!」
そんなだったか。
一番奥の席から妻、KOTTA、私の順で座った。
妻は確かレモンサワー、KOTTAがグレープフルーツジュース、私は相変らず不二才ロック、食事は、ハンバーグ、茄子の炒め物、そら豆、パンときのこ(正式名称不明)、キュウリのお漬物・・・だったよな・・・何かMSさんからいただいたんだっけ?
そして、女王○姫からKOTTAにチョコレートをいただいた。
ありがとうございます。
その後、来店されるお客様にKOTTAはチョコレートを配っていた。
しばらくすると微笑みのY氏がご来店、その後、私存じ上げない女性、MR.K氏、TOMMY氏、MS氏・・・だったよな。
「一応、私の妻やってますYKRです」
小さい子がいたので気を使わせしまいましたです。
一番気を使っていなかったのは私かもしれませんです。
何故か猫と戯れている微笑みのY氏とKOTTA・・・なかなか見ることができない光景です。
猫って、一匹かと思っていたら二匹いるんですな。
五臓の床で爪を磨いでいた。
妻が何か飲み物をお代わりしていた。
珍しい・・・案の定、電車ではヘロヘロになっていた。
そんなこんなで夜も更ける。
徐々に子供が居てはいけない時間になってきた。
「それではお世話になりました。おやすみなさい」
○ちゃん、皆さま、ありがとうございました。
娘も大変喜んでおります。
お世話になりました。
駅に着くと・・・
私:「それじゃ歩いて帰ろうか?」
妻:「タクシー!タクシー!もうだめ・・・」
それにしても、私の娘、小学生ぐらいになったらひとりで五臓六腑に行く雰囲気を醸し出していた。
将来・・・
娘:「○ちゃん、グレープフルーツジュースと黒豚ね!今日はパパ来るのかな?」
末恐ろしいひとコマを想像してしまった。
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