【光市母子殺害で差し戻し控訴審〜何を弁護しているのか?〜】
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▼極刑以外はございません。何故「殺意は無かった」と言えるのか?
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山口県光市で1999年に起きた母子殺人事件で、殺人や強姦致死などの罪に問われた当時18歳の元会社員(26)に対する差し戻し控訴審の初公判が24日、広島高裁で行われた。

最高裁は2審・広島高裁の無期懲役を量刑不当として破棄しており、死刑が適用できる「18歳」を1か月超えた被告への死刑選択の是非が焦点になる。
検察側は改めて「極刑をもって臨む以外に選択の余地はない」と主張している。
弁護側は、元会社員に殺意はなく、犯行は傷害致死罪にとどまると主張し、更生の可能性を訴えた。
(読売新聞参照)


弁護側は、犯行時の精神年齢を12歳程度だったとわけのわからない鑑定結果を提出し、強姦目的や殺意を否定、「傷害致死罪」にとどまると述べているそうな。
あんなひどいことやっておいて、「殺意がなかった」と主張する弁護側はどうかしている。
多分、死刑反対論者の集まりなのであろう。

弁護するのが仕事なのは理解できるが、この裁判は一日も早く終わらせるのが仕事です。

日本の裁判、それにしても長すぎます。

今日は、会社の送別会・・・どんな一日になるのやら・・・
コメント
この記事へのコメント
正にその通りです。
何が殺意が無かった。だ!!
では何故殺害して強姦したのだ!
この弁護団はキチ○イ集団ですね。
死刑方法の指名が許されるのなら、
同じ殺害方法で死刑にしてあげたい。また死刑廃止するなら、その代わりに無期拷問刑を作るべきだ。
2007/05/25(金) 09:39 | URL | #-[ 編集]
 傷害致死罪だかなんだか知らんが、こんな奴は生かしておいてもしょうがないでないか?
 それを弁護する売名行為弁護団もろとも、生まれてきたことを後悔させるような拷問にかけて死刑にすればいい。
2007/05/25(金) 12:29 | URL | #dOcone5o[ 編集]
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